会社概要

COMPANY INFO

所在地 本   社 / 岡山市北区青江4丁目8番1号
倉敷営業所 / 倉敷市北畝2丁目17番27号
代表者氏名 代表取締役社長 井上 沙緒
創立 昭和43年6月18日
資本金 4800万円
売上高 36億6000万円(2021年6月期)
主要取引金融機関 中国銀行岡山南支店、トマト銀行本店、おかやま信用金庫青江支店
岡山県知事許可 建設業者許可、管工事業(特定)、電気工事業(一般)、水道施設工事業(一般)、消防施設工事業(一般)、一級建築士 事務所登録
指定工事認可 岡山市指定給水装置工事事業者
岡山市下水道排水設備指定工事店
倉敷市指定給水装置工事事業者
倉敷市排水設備指定工事店 他
社員数 正社員52名、パート社員1名、技能実習生3名
保有資格者 1級建築士、設備設計1級建築士、2級建築士、1級管工事施工管理技士、2級管工事施工管理技士、1級土木施工管理技士、2級土木施工管理技士、監理技術者、消防設備士、1級配管技能士、登録1級建設業経理士、登録配管基幹技能者、給水装置工事主任技術者、下水道排水設備工事責任技術者、配水管技能者、配水管技士

アクセスマップ

ACCESS MAP

  • 本社
  • 岡山市北区青江4丁目8番1号
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  • 倉敷営業所
  • 倉敷市北畝2丁目17番27号
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沿革

HISTORY

昭和43年6月 山陽技研株式会社 設立
代表取締役社長 末澤 弘治
昭和44年1月 岡山市青江178番地の9へ移転
昭和44年3月 建設業許可取得
昭和44年6月 本社新社屋落成移転 (所在地 / 岡山市青江119番地の2)
昭和48年6月 コーポレートマークの改新
昭和51年9月 倉敷出張所開設 (所在地 / 倉敷市茶屋町154番地の1)
昭和58年6月 売上高10億円を達成
昭和62年8月 代表取締役社長 岡田 三郎となる
平成5年2月 本社新社屋落成移転 (所在地 / 岡山市青江4丁目8番1号)
倉敷営業所に組織変更 所在地 / 倉敷市中畝4丁目12番5号)
平成11年8月 代表取締役社長 石戸 翼となる
平成18年7月 倉敷営業所移転 (所在地 / 倉敷市北畝2丁目17番27号)
平成20年6月 売上高20億円を達成
平成21年2月 一級建築士事務所 登録
平成22年7月 代表取締役社長 井上 沙緒となる
平成23年7月 岡山市グリーンカンパニー エコアクション21部門 登録
平成25年8月 ISO9001:2015・ISO14001:2015 2017.8月認定
平成27年6月 売上高30億円を達成
環境方針/ENVIRONMENTAL POLICY

環境方針

ENVIRONMENTAL POLICY

私たち山陽技研は、「水と空気を管理する」企業として「地球温暖化防止」「温室効果ガス排出量の削減」など、環境への取り組みを効果的・効率的に行っています。また、SDGsへの意識も全社で一丸となって高め、積極的にできることから取り組み始めています。

SDGsへの取り組み
SDGsへの取り組み

SDGsは2015年の国連サミットにおいて全ての加盟国が合意した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中で、「誰一人取り残さない」という基本理念のもと、持続可能でよりよい社会の実現を目指すために掲げられた世界共通の目標です。2030年を達成年限として、17のゴールと169のターゲットから構成されており、私たち山陽技研も積極的に、自分たちにできることから取り組み始めています。
◎SDGs宣言書

ISOの認定取得
ISO9001:2015 認定取得
ISO14001:2015 認定取得
ISOの認定取得 ISO9001:2015 認定取得・ISO14001:2015 認定取得

ISOとはInternational Organization for Standardization(国際標準化機構)の略称であり、国際的にさまざまな分野の規格の作成を行い、国際取引の円滑化等を図っている組織のことです。山陽技研では、組織の活動、製品及びサービスの環境負荷の低減といった環境パフォーマンスの改善を実施する仕組みが継続的に運用されるシステム(環境マネジメントシステム)を構築するために要求される規格 Intertek UKAS ISO9001:2015、ISO14001:2015の認定を取得しています。信頼性の高い全世界に通用する第三者評価制度により認められた基準で事業を行うことで、様々な環境に深く配慮し、さらなるお客様の満足が得られることを目指しています。

岡山市グリーン
カンパニー活動
認証・登録 ISO14001部門
岡山市グリーンカンパニー活動 認証・登録 ISO14001部門

岡山市では、自らの活動から発生する環境負荷を継続して低減していこうとする市内の事業所等を「グリーンカンパニー」として位置づけ認定・登録し、手を取り合いながら市の環境を守り育てています。活動内容に応じて4部門(ISO14001部門、エコアクション21部門、環境活動評価プログラム部門、ステップアップ部門) に分かれていて、山陽技研は「ISO14001部門」の認定・登録のもと、事業に取り組んでいます。

岡山エコ事業
認定番号 第10045号
岡山エコ事業 認定番号 第10045号

事業者が自らの環境保全に関する取組方針や内容などを体系的に取りまとめ、定期的に公表、報告するなど循環型社会の形成のための取組が、先進的かつ優秀であると認められる事業所を岡山県が「岡山エコ事業所」として認定しています。その取組を事業者及び県民の間に広く周知することで、「岡山県エコ製品認定制度」等とあわせて、循環型社会の形成に向けての取組の促進を図っています。

◎岡山県エコ製品リスト(外部リンク)
社会貢献活動/ENVIRONMENTAL POLICY

社会貢献活動

CSR

山陽技研では事業活動に加え、社会貢献活動や支援活動に対しも積極的に取り組むことで、様々な社会課題の解決やよりよい環境づくり、街づくりに寄与していきたいと考えています。

みちのくみらい基金
活動支援

東日本大震災で被災し、親を亡くされた子どもたちの進学を支援するため2011年12月に設立された基金です。山陽技研では2014年3月より活動を支援しています。

みちのくみらい基金活動支援

岡山シーガルズ
スポンサー

V・プレミアリーグ唯一のクラブチーム「岡山シーガルズ」は、リーグを戦いながらも、全国各地でバレーボールを通した普及活動・強化指導などを行っています。山陽技研も岡山シーガルズの活動趣旨に賛同し、スポンサーとしてチームの活動をサポートしています。

岡山シーガルズ スポンサー

全日本フリースタイル
BMX連盟 スポンサー

BMXフリースタイル全てのジャンルのJapan Cup主催、全日本選手権の主管、選手や講師の育成、地域の活性化や青少年育成を行い、岡山市に拠点を置く一般社団法人 全日本フリースタイルBMX連盟(JFBF)の活動趣旨に賛同し、スポンサーとして連盟の活動をサポートしています。
Photo by Naoki Gaman / Japan Cycling Federation

全日本フリースタイルBMX連盟 スポンサー

赤十字活動への寄付

日本赤十字社を通じて、熊本大地震、西日本豪雨災害の被災者に対する義援金の寄付を、継続的に行っています。

山鳥毛里帰りプロジェクトへの寄付

「山鳥毛 里帰りプロジェクト」は、日本刀文化の発信地である岡山県瀬戸内市が国宝の備前刀「山鳥毛」を生まれ故郷である備前長船に里帰りさせるために発足したプロジェクトです。山陽技研は、その趣旨に賛同し寄付を行いました。

町内活動や行事への
参加

町内の用水路清掃や、花火大会後のゴミ拾いボランティアなど、地域の方々とも連携しながら、私たちがお世話になっているこの街を、より良くする取り組みにも参加しています。